「自分の想いを届けたくてブログを書いているけれど、なぜか読者に響いている実感が持てない……」
「自己流で時間と労力ばかりかかってしまい、このままでいいのか不安……」
講師業やコンサルタントとして活動していると、ついつい「伝えたいこと」が先行して、自分目線の記事になってしまいがちです。
今回は、当講座を受講された一般社団法人Beアサーティブ・アンサンブル協会のコミュニケーション講師・上村様のご感想を紹介します。
ブログをこれまでも頑張ってコツコツ書かれてきた上村様が、なぜ「添削」を通じて安心してステップアップできたのか。その秘訣を探ります。
自己流の「時間と労力」を「効果的な活用」へ変える
「ブログについて、これまできちんと学んだことがなかった」という上村様。多くの方が、ブログの良さは理解しつつも、手探りのまま貴重な時間を費やしています。
講座で「ブログならではの良さ」と「効果的な活用法」を知ることは、ただの作業を「未来のお客様に出会うための時間」に変える第一歩です。基礎を固めることで、漠然とした不安は「書く楽しみ」へと変わります。
「自分目線」から「お客様目線」への転換
上村様が最も大きな気づきとして挙げられたのが、「お客様目線に立つことの大切さ」です。
- 自分目線: 自分の経験や伝えたい想いを、自分の言葉で書く
- お客様目線: お客様が知りたいこと、悩んでいることに寄り添った言葉を選ぶ
この視点の切り替えは、一人ではなかなか気づきにくいポイントです。言葉選び一つで、読者が「これは私のことだ!」と感じるかどうかが決まります。

なぜ修正するのか?「根拠のある添削」が安心感を生む
上村様が特に感動してくださったのが、ブログ添削の丁寧さでした。
「なぜこのように修正するのか?」「この言葉を入れる意味は何か?」
単に文章を直すだけでなく、その「理由」を論理的に、かつ温かくお伝えするのが私のスタイルです。理由がわかるからこそ、受講生様は納得して次の一歩を踏み出せ、自走する力が身につきます。

【お客様の声】コミュニケーション講師 上村様
一般社団法人 Beアサーティブ・アンサンブル協会の公式サイトはこちら
ブログを書き続けることに関して、手探りのまま時間と労力をかけるやり方に不安がありました。beSmartさんのお話しを聞いて、効果的な活用法やブログの良さを知り、しっかり学んでみたいと思いました!
自分目線で書いてしまう癖に気づき、お客様目線の大切さを改めて実感しました。ブログ記事添削では、修正の理由まで細かく丁寧に教えてくださり、麻紀さんのお人柄を感じて安心して受講できました。
ブログ初心者の方、想いをもっと分かりやすく伝えたい方、効果的な集客ブログ活用を知りたい方

まとめ:ブログで集客したい女性起業家が今すぐ見直すべきポイント
ブログを「なんとなく」書くステージから、戦略的に「届く言葉」で書くステージへ。そのためには、客観的な視点(添削)を取り入れ、お客様が求めているものに耳を澄ませることが近道です。
上村様のように「記事一つ一つに丁寧に取り組む」姿勢こそが、長期的に愛されるブログを育てる唯一の方法です。
「自分の書き方、このままで大丈夫?」と迷っているあなたへ
客観的な視点であなたのブログを分析し、お客様目線への切り替えをお手伝いします。

